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リゾートマンションの長期修繕計画見直し
前回大規模修繕工事の実施後、一度も長期修繕計画の見直しが行われておらず、建物の現状や修繕履歴を反映した計画へ再構築したいとのご相談をいただきました。
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将来の資金不足を見据えた長期修繕計画策定
数年前にマンション管理センターの様式をもとに作成された長期修繕計画について、一度マンション管理士による精査が行われていました。しかし、その後5年以上が経過したことから、建物の現状や昨今の建設コストを踏まえ、計画内容を改めて見直したいとのご相談をいただきました。
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築45年で初めての長期修繕計画策定
築45年を迎えたマンションでしたが、これまで長期修繕計画が作成されておらず、将来の修繕時期や必要な修繕積立金について明確な指針がない状況でした。また、過去に実施した修繕工事の借入金返済も継続しており、将来の資金計画を含めた長期的な見直しが求められていました。
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築40年マンションの長期修繕計画新規策定
築40年を迎えたマンションにおいて、これまで長期修繕計画が策定されておらず、今後予定される大規模修繕工事やサッシ・玄関扉などの更新工事に備えた資金計画を整理したいとのご相談をいただきました。
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修繕周期の延伸を考慮した長期修繕計画策定
築後約30年を迎えるマンションにおいて、既存の長期修繕計画の妥当性を検証し、将来の大規模修繕工事や設備更新を見据えた長期修繕計画の見直しを実施しました。既存計画との比較検証を行い、管理組合の負担軽減と建物の長寿命化の両立を目指した計画を策定しました。
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管理区分ごとの負担を整理した長期修繕計画策定
全体共用・住宅共用・施設共用の3つの管理区分で構成されるマンションにおいて、長期修繕計画の見直しを実施しました。
従来は一つの会計として管理されていましたが、管理規約に基づき各管理区分ごとの負担区分を整理し、それぞれの会計に対応した長期修繕計画および収支計画を策定しました。 -
第2回大規模修繕工事を見据えた長期修繕計画策定
築26年を迎えるマンションにおいて、第2回大規模修繕工事の実施時期の検討および長期修繕計画の見直しを実施しました。
前回の長期修繕計画見直しから10年以上が経過していたことから、建物の現状把握を目的とした簡易診断とあわせて、将来の修繕計画および資金計画の再検討を行いました。 -
初回大規模修繕工事を見据えた長期修繕計画策定
築5年程度のマンションにおいて、既存の簡易的な長期修繕計画を見直し、将来を見据えた本格的な長期修繕計画を策定しました。
大規模修繕工事の実績がない段階での見直しであったため、現状の建物仕様を整理したうえで、概要設計レベルでの検討および概算工事費の算出を実施しました。 -
築40年を超えるマンションの長期修繕計画策定
築47年を迎えるマンションにおいて、これまで長期修繕計画が策定されておらず、将来的な修繕費用や資金計画の整理が課題となっていました。
特に、今後予定される排水管改修やサッシ・玄関扉の改修、大規模修繕工事など、多額の費用を伴う修繕が想定されていたことから、将来を見据えた収支計画の確認および修繕計画の整備が求められていました。
そのため、本業務では建物の現状や今後必要となる修繕内容を整理したうえで、長期的な視点による長期修繕計画の策定を行いました。 -
寒冷地リゾートマンションの長期修繕計画見直し
数年後に大規模修繕工事の実施時期を控えるマンションで、修繕積立金の収支を確認し、計画の可能性を高めるため、長期修繕計画の見直しを実施しました。対象は寒冷地のリゾートマンションであり、一般的な分譲マンションに比べて設備構成・維持管理条件が複雑となるため、工事項目・修繕時期・費用の再整理が必要となる案件でした。
Achievements
実績紹介
